川西市 行政書士

川西・宝塚・伊丹・猪名川地域密着の行政書士事務所です

みつおか行政書士事務所では、川西市・宝塚市・伊丹市・猪名川町を中心とした地域密着行政書士として、地域の皆様の様々な行政ニーズに対応しています。

中小企業様のトータルサポート相続・遺言・後見・家族信託・終活サポートならお任せください。

清和台自治会の「せいわだいにゅ~す」に「相続・遺言特集」が掲載されました!

川西市の清和台自治会が発行している「せいわだいにゅ~す」「相続・遺言特集」が掲載されました。

相続・遺言の基本的な内容を、わかりやすく解説しています。

以下のリンクよりダウンロードができます。ご自由にご覧ください。
相続・遺言特集(PDFファイル)


清和台自治会館で相続・遺言の講演会を行いました

平成27年9月29日、清和台の第2自治会館で相続・遺言についての講演会を行いました。


サポートメニュー

会社設立サポート 相続手続サポート
許認可サポート 遺言書作成サポート
公的融資申請サポート 生前契約サポート
記帳代行サポート

最新情報

2012年5月17日相続・遺言サポート
相続・遺言・生前契約サポート:目次
2012年5月17日記帳代行サポート
記帳代行サポート:目次
2012年5月17日公的融資申請サポート
公的融資申請サポート:目次
2012年5月17日許認可サポート
許認可サポート:目次
2012年5月17日会社設立サポート
会社設立サポート:目次

宅建業免許Q&A

Q.免許換えとは何ですか?

A.免許換えとは、大臣または知事免許を受けて宅建業を営む方が、事務所の新設・移転・廃止などによって免許権者が変わるときに、引き続いて切れ目なく宅建業を営むために、現在免許を受けている免許権者から他の免許権者に免許の変更をするための手続です。

具体的には以下のとおりです。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:許認可サポート

限定承認・相続放棄とは?

相続をするかしないかは相続人の自由です。

相続するとプラス財産もマイナス財産も全て引き継ぐことになります。

ところが、マイナス財産の方が多い場合には故人の残した借金の返済などに相続人が苦しむことになります。

こういった相続人を救済するために限定承認・相続放棄といった方法が規定されています。

これらは、相続開始を知ってから3ヶ月以内熟慮期間といいます)に手続きする必要があります。

限定承認・相続放棄を選択しない場合は、単純承認したことになり、故人の相続財産を全て引き継ぐことになります。

  • 相続開始

     ↓ 3ヶ月以内に選択

  • 単純承認・・・全ての権利・義務を無条件に引き継ぐ
  • 限定承認・・・プラス財産の範囲内でマイナス財産を引き継ぐ
  • 相続放棄・・・相続を放棄し、最初から相続人でなかったことになる

   ※熟慮期間内に限定承認・相続放棄の手続きをしなければ、単純承認したことになります。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:相続・遺言サポート

遺産分割協議書の作成

遺言書がない場合には、法定相続分で相続することが原則ではあります。

相続財産が預貯金のみの場合などは法定相続でも問題が発生することは少ないかもしれません。

但し、相続財産に不動産や故人の事業用資産などがある場合は、法定相続分通りに共有名義にしてしまうと後々のトラブルにつながる可能性があります。

また、相続人全員が法定相続に納得していない場合には遺産分割協議が必要になります。

これまでにしてきた相続人調査・相続財産調査の結果を吟味して、必要に応じて公平に遺産分割協議を行い、遺産分割協議書を作成することが重要です。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:相続・遺言サポート

合同会社設立のメリット

合同会社設立のメリット・デメリットは以下をご覧ください。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:会社設立サポート

相続財産の名義変更

遺言書や遺産分割協議によって取得する財産が確定すれば、財産の名義変更を行います。

後日のトラブルを未然に防ぐためにも速やかな手続きが必要です。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:相続・遺言サポート

合同会社設立の流れ

合同会社(LLC)設立の流れは以下の通りです。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:会社設立サポート

相続税について

平成25年度税制改正により、平成27年1月1日より相続税のしくみが大きく変わりました。

この改正の影響で、相続税の課税対象者が今までの約4%から約10%まで増加すると言われています。

しかしながら、遺産を相続した全ての人が必ず相続税を納めるわけではありません。

正味の遺産額が基礎控除額の範囲内なら、相続税を納める必要はありません。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:相続・遺言サポート

合同会社電子定款作成サポート

合同会社設立手続の中で、重要かつ手間がかかるものが定款作成です。

定款は「会社の憲法」と呼ばれ、会社の活動の根本規則を定める重要なものです。

法律で定められた内容を正確に記載することが必要です。

当事務所では、電子定款の作成を確実かつご自身で手続するよりもお安くサポートいたします。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:会社設立サポート

合同会社設立フルサポート

合同会社設立フルサポートは、電子定款の作成や類似商号調査・法務局提出書類の作成および申請などを全てまとめてサポートするサービスです。

お客様にしていただくことは、

  • 代表者印の作成(無料で代行させて頂くことも可能です)
  • 代表社員になる方の印鑑証明書の準備(3ヶ月以内のもの)
  • 必要書類への押印
  • 発起人個人名義口座の開設・口座への資本金払込・通帳コピーの用意

だけとなります。

合同会社設立フルサポートではご自身で手続した場合と比べても、実質わずかなお支払によって全ての手続を専門家に任せることができます。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:会社設立サポート

相続Q&A

Q.連れ子は相続人になりますか?

A.連れ子は、相続人にはなりません。

連れ子を相続人とするには、あらかじめ養子縁組をしておくことが必要です。

子で相続人となるのは実子、養子、特別養子、非嫡出子(認知した子)です。

※非嫡出子の相続分は実子等の2分の1となります。

この投稿の続きを読む »

カテゴリー:相続・遺言サポート

このページの先頭へ